ホワイトキー婚活パーティーが後半もトークタイムが続く

この記事を読むのに必要な時間は約 5 分です。

〔16〕旅館勤務の43歳。完全におじさん。

〔17〕意識高い系の国家公務員。
趣味が結構コアな演劇鑑賞や音楽鑑賞で長い時間一緒にいると窮屈そう。

〔18〕会話のキャッチボールが出来ず終始決まずいま終わったおじさん

〔19〕しゃべり方が完全にオネエ系のおじさん。よく見みると座り方も内股。
と、おじさん、公務員、おじさん、おじさんと続いた後に現れた〔20〕は某大学の教授さん。

教授、と言っても年齢は30台後半で見た目も悪くない。
これはまだ話してみる余地あるかなと思い、メモには〇をつけました。

その後、〔21〕何の感想もないおじさんが終わった後に、初めて男性欠番で休憩タイム。
休む間もなく男性と話し続けた為、喉がカラカラだったので飲み物を取りに行きました。
わずかな休憩タイムをはさんだのち、

〔23〕札幌から車で2時間ほどの所にある農家のおじさん。超コミュ障で会話成立せず。

〔24〕私がタイプじゃなかったようで、終始身体と足を逆に向けて最後は携帯をいじりだす始末。

〔25〕ぽってりお腹で全体的に油ギッシュなただのおじさん。

と、コミュ障、態度悪い、油ギッシュおじさんと続いたのちに現れた〔26〕。
最初は興味なさげにそっけなくしていたクセに、プロフィールシート上の私の飲酒の有無が「無」になっているのを見つけた瞬間、前のめりに
「お酒弱いんだねー。飲んだらどうなっちゃの~?」とニヤニヤしながら、かなり気持ち悪いノリで聞いてくるおじさん。
あまりに気持る過ぎて返事はせず「あー・・・どうなんですかね・・・」と一言だけ言って終了。

〔27〕コミュ障のおじさん

〔28〕質問された事に答えるたびに何故か鼻で笑ってくる失礼な人。
と続き、全ての男性との会話が終了。

最初に隣の席だったバックパッカー漁師さんが隣に戻ってきました。

インプレッションカード記入の時間になった!

ここでインプレッションカードとアプローチカードの説明が司会の方から入りました。

インプレッションカードは、今回話してみて気になったなぁという男性6名の番号を書くことができるカード。
それぞれ左から優先順位1位、2位、3位と続くため気に入った順番に書く形なります。

アプローチカードはその6人の中で最も気になる方にメッセージを送ることができるカード(連絡先等の記載は不可)でした。
2分ほど記入の時間を頂く事ができ、今回話してみて、引き続き話してみたいなと思った男性は〔20〕と〔15〕でした。
メモを見返しても、他に少しでも良いなと思った人はいなかった為、この二つの番号のみを記載してスタッフの方に提出しました。

今回はアプローチカードは記載しませんでしたが、記載しなかった場合でもスタッフ回収とのことだったのでスタッフに渡しました。

スタッフの方が全員分のカードを回収した所で10分間の休憩タイム。

少し気分転換にと思い会場外に出た所、偶然同じく婚活中の友人と遭遇し、その友人も同じパーティーに参加していた事が発覚。

会場外でその子と話ながら休憩タイムの終了を待ちました。

そろそろ休憩終わりかな、というタイミングで会場に戻るとスタッフの方から中間発表の紙を渡されました。

私を指名してくれた相手は、
〔15〕〔18〕〔20〕〔24〕〔25〕〔26〕
の6人。

しかも、〔15〕の方は1位指名でアプローチカード付でした。
正直、〔15〕の人以外は特別会話が盛り上がったわけでもなく、むしろその逆。

番号を選ばれる理由は毎回よくわかりませんが、とりあえず飲酒の有無についてニヤニヤしながら質問してきた〔26〕から番号指定されていたのは気持ち悪かったです。

そのまま、今後はカップリングカード記入とカップリング発表にうつりました。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です